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千泡沫庭園

幾つもの泡沫から為る、どこか懐かしい庭園へ。

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ぷろふぃーる

さいしんきじ

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忘れられた人形の悲愴歌 

種族説明とキャラ紹介修正したい←

でも時間ないよあばば(
それで追記で懐かしいバトン

待て、どんだけ時間かけてんだよてめぇ←







そららんから!

*ヘタレバトン*

このバトンはキャラが一日だけヘタレになった時を予想して筆記するバトンです。

指定:ディカノ

根っからのヘタレさん指定\(^o^)/
そうだよ泣いてしまえばいいよ!←

①朝起きたら階段からずり落ちた。

ディカノ『ふぁぁ…眠い…』
ラック「あ、ディカノおはよー」←階段下から
ディカノ『…ラック』
階段を降りようとしたら途端につるっと滑って大転倒!
どったーん(効果音)
ラック「…だ、大丈夫?」
ディカノ『……ううー…』←涙目
ラック「朝からいきなり転ぶとか、今日は何か悪い日なんじゃない?」
ディカノ『…え…』

頭は悪くても勘は鋭いラック(´ω`)

②寝巻から着替えたら洋服が後ろ前だと指摘された。

プリュ「ふああぁぁ、おはよぉディカノ~」
ディカノ『…おはよう、プリュ…』
プリュ「ん~どうしたのぉ?」
ディカノ『何でも…無い…』
プリュ「そぉ?何かさぁ~服が逆なのはイメチェンなのかなぁって」
ディカノ『!?』とっさに確認、逃げる
プリュ「…ありゃあ?」

プリュちゃんは天然なんですよ多分

③卵焼きをひっくり返そうとしたら後ろに飛んでって近くの人の頭の上に乗った。

リシュア「今日は玉子焼き、ディカノに頼んでいいですか?」
ディカノ『な…何で?』
リシュア「はいはい、ではお願いしますね」去る
ディカノ『えっ…えええ…』あわあわ

数分後。

ディカノ『どどど…どうすれば…』あわあわあわ
ラック「あれ、何か凄く変な臭いするよ」
ミラム「カノ君、玉子焼き焦がしてないかしら?」
ディカノ『えっ…えと…どうすれば…』
ラック「簡単だよ。ひっくり返せばいいんだよ」
ディカノ『ひっくり…返す?こ…こう…?』おどおど

ぽーん
くるくる
ぽふっ

ディカノ『あれ…玉子焼き無い…』
マッチ「誰なのさー!僕に向かって玉子焼き投げたのはー!!」怒
ラック「あ、隣の部屋のマッチにクリーンヒット」←
ミラム「…どうやったらそうなるのかしら」←
ディカノ『え…えええ、えっと……どうすれば…うわわわ………』困惑

さあどうやったら隣まで玉子焼き飛んでいくんでしょうか(

④気晴らしに川の近くを歩いていたら知り合いがふざけて押して川に落ちた。

ディカノ『…………』実は一人で歩くの怖い←
シル・エット(エット)「きゃはははは!ディーちゃあああん!!」後ろからどーん
ディカノ『!!!!』←相当びっくり!
ばしゃーん
シル・エット「あり?そぉーんなに驚いたぁ?ゴメンね~ひゃはははは☆」
ディカノ『………………』びくびくびく
シル・エット「落とすつもりは無かったんだけどねぇ、にゃはは☆」
ディカノ『…く…来るなら…前から…』
シル・エット「ひゃはははは!じゃーねぇ!」走り去る
ディカノ『………うう』泣きそう

待ってディーちゃん!(

⑤ヤンキー又は苦手な知り合いに会って訳もわからず頭を下げる自分。

シルト『あ』
ディカノ『―ッ!?』
シルト『何でお前が…』
ディカノ『………お前こそ…ッ』涙目
シルト『………丁度良い。話が』
ディカノ『………………きゅう…』縮こまる
シルト『?』
ディカノ『…ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいry』
シルト『!?ちょ、おい!』

あ、ディカノは壊れた!(

⑥何もないのに転んだところをたまたま通った友人に見られた。

ディカノ『うう………』既にぼろぼろ泣いてる
ヨタ「あ、ディカノさん」手を振る
ディカノ『…ヨタ?』
ずでん。いきなり転倒
ディカノ『…………ううううー』痛い
ヨタ「だ…大丈夫ですか?」とりあえず訊く
ディカノ『…ヨタぁー』わあわあ泣き出す
ヨタ「ちょっ…待って下さいよ!泣かれても困りま…す…」

とばっちりっていうのかな(´∀`)

⑦いきなりヘタレになったのはアイツのせいだと分かった。だが今自分はヘタレ。さてどうする?

シル・エット「……お前、何やってんだ?」
ディカノ『…エット?』
シル・エット(シル)「違う。俺はシルだ」
ヨタ「お久しぶりです」
シル・エット「……お前、また転んだんだろ?ざまあみやがれ」←はい?
ディカノ『うううー…』
ヨタ「まあ仕方ありませんよ。これでもディカノさん頑張ってるんですから」さりげなく暴言
ディカノ『………うう…』

⑧さて、最後に回す人とキャラ指定。

シル・エット「じゃあ俺が言うな」
ヨタ「ディカノさんに言わせないんですか?」
シル・エット「コイツは今泣いてやがる。全く役にたたない下僕め」←
ヨタ「そうですね」←あれ
シル・エット「んじゃあそうだなあ…スイって奴でいいな」
ヨタ「いいんですか?」
シル・エット「勿論だ」
ヨタ「…………なんか………すみません……」
ディカノ『…………ぐすん』


おつかれさまでしたそして色々とごめんなさいごめんなさい←
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