千泡沫庭園

幾つもの泡沫から為る、どこか懐かしい庭園へ。

05« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»07

ぷろふぃーる

さいしんきじ

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[edit]

trackback: --  /  comment: --  /  スポンサー広告

前へ進む道がないのなら、後ろに戻って見ればいい 

てか、おやかたさまが!!

もうレベル50いったというね!

で、ストーリーバトンです!

大好きだ!こういうのっ!

てかテスト勉強しろよ☆(←キエロ

かなり長いんで追記にー

ギャグモードですほんとに(

<ストーリー>

ある日、世界が悪魔に征服されました。
悪魔を倒しに行こうと立ち上がった者が大勢いましたが、みんなやられてしまいました。
その事実を知った他の者達は、戦意を失ってしまいました。


第1章『出発の時』

◆あなたの名前と職業は?

リミット「リミット。偽名だけど気にすんな。てか本当の主人公(ラック)を差し
置いて、何故ヨラは俺を選ぶ?…まぁ別にいいけど…職業か…旅人で良いんじゃ
ね?」

ラックはもう主人公なのか分かんないです\(^o^)/←

◆これから悪魔を倒しに行きますが、何を持っていきますか?体力があまりないので、持っていける道具は3つのみです。

リミット「はぁ?持ち物ねぇ…
Aシュペスタ(青い剣)
B飴ちゃん←
Cお金
…いや、持っていくものなくても…行ける」

ツッコミどころが^^;

第2章『山道で...』

◆山道で、魔物と遭遇しました。

山道を歩くリミット。そこで何か違和感を感じる。

リミット「…な、何かが足に引っ付いて…ッ!?」

リミットは足元を見た。そこには

ラック「リミット~遊んで~」
リミット「Σな…ッ!?」

魔物A(ラック)が現れた!←

◆『リミット』は魔物を倒した!!

リミット「お前邪魔だ!」
ラック「えー遊んでよぉ」
リミット「…だってお前は…そうだ」

リミットは飴ちゃんを取り出した!

リミット「これやるから離れてくんないか?」
ラック「飴!!」←
リミット「そーらとってこーい」飴投げる←
ラック「わーい」←追いかける

ラックは戦闘離脱した!

リミット「…やれやれ」


ダメだもうツッコミ切れない(早

◆魔物は仲間になりたそうな眼でこちらを見ている

リミット「…って何で戻ってきた」

近くには飴ちゃんをくわえたラックが。

ラック「一緒について行ってもいい?」
リミット「…足手まといにならないなら」
ラック「一応僕、本来は主人公だから、それはないと思うよ」←
リミット「そんな事を言ってはいけないと思うが…」
ラック「良いんだよ。これはバトンだし」←やめれ
リミット「…(まあ…いいか…)」

ちょっと待て\(^o^)/

◆持ってきた道具を使ってどうやって倒しますか?

リミット「普通に剣使えば」
ラック「僕はコピーのもととか乱用するからいいや」
リミット「…なんかお前、ある意味チートな存在だな」
ラック「ちーとって何?」
リミット「………;」

コピー能力はある意味チートですよ^^;

◆倒したあとのキメ台詞はなんですか?

リミット「邪魔」←
ラック「おなかすいたー」←

…主人公が二人いないか(´・ω・`)

第3章『砂漠で...』

◆........道に迷いました。どうしますか?

リミット「…こういう時はじっとしてるのが…」
ラック「あっ、彼処から声が聞こえるよ!」←駆け出す
リミット「Σちょ、闇雲に進むんじゃねぇ!」

◆取った行動は、全くの無意味でした。どうしますか?

リミット「お前のせいだぞ」
ラック「あっれぇ?確かに声がしたような気がしたんだけど…」
リミット「…だからじっとしてる方が…」
ラック「あ!向こうからいい匂いがする!」←再び駆け出す
リミット「Σ言ってる傍から」

◆........さらに無意味でした。しかし、そこへ神様が現れ、あなたを砂漠から脱出させてくれました。お礼の言葉は?

マッチ「あれ、リミットにラック?」
リミット「待て、何でここにお前がいるんだ」
マッチ「魔法の実験してたらここに飛ばされたんだ」←
ラック「凄いねマッチ」←
リミット「…それ失敗じゃねぇか?」
マッチ「……………いいもん。んで、二人共迷ってるわけ?」
ラック「うん、リミットのせいで」←
リミット「Σは!?思いっきりラックのせいだろ;」
ラック「いいよいいよ気にしてないし」
リミット「だから違うって!」
マッチ「………まぁいいや。僕の魔法で飛ばしてみるよ」
リミット「待てマッチ。それ失敗して飛ばされたんだろ?また失敗したら…」
マッチ「文句言わない!フラット・コード!」
ラック「呪文おかしくね?」←



リミット「…あ、砂漠抜けた」
ラック「良かったね。あれ、マッチは?」




砂漠にて。

マッチ「……僕はどうやって帰るの?」←

第4章『悪魔の城へと続く道』

◆ここまで来ると、さすがに強敵ばかり現れます。

リミット「めんどくせ」
ラック「吸い込みー」

吸い込みで目の前の敵は一掃された!

リミット「…やっぱお前の存在はチートだ;」
ラック「おなかすいた」

◆そこであなたはこう考えました。「そろそろ新技が必要だな...」

ラック「更に強くなるの?」
リミット「…三刀流さえ使えればなんとも無いんだけどな。剣二つ置いてきた」
ラック「じゃあ剣を取りに帰ればいいじゃん」
リミット「…………」

◆その新技を習得するための修行はどんな修行?

リミット「……一旦帰るわ」←
ラック「うん」

ちょ\(^o^)/

◆新技を習得するのにどれくらい時間がかかると思いますか?

ラック「一時間くらいあれば戻って来れるでしょ」
リミット「……だな」

もう設定崩壊してないか(´・ω・`)

◆新技の名前は?

リミット「疾風三刀流」
ラック「元々あるじゃん」
リミット「…剣一本じゃ三刀流にならねーだろ」

剣を持ってきました←

◆新技を習得し、先へ進むと門がありました。そこには何がいますか?

リミット「…何だこれ」
ラック「何か置物みたいだね」←触る

…ポチッ(何かが押される音)

リミット「…なんかスイッチみたいなのを押したような…」
ラック「ごめーん、押しちゃった☆」
リシュア「…あ、二人共侵入者って事でよろしいですか?」
リミット「なっ…!リシュア!?」

◆「↑の解答」は敵みたいです。新技を使ってみました。その時の相手のセリフは?

リシュア「私に勝てたら通してもいいですよ」
リミット「無理だ!てかお前絶対ラスボスより強いって!」←
ラック「おなかすいた」←
リミット「だああああっ!もうこうなりゃ…三刀流ッ!」

リミットは駆け出した!

リシュア「…ガチですか。まあいいですけど」

リシュアは刀を取り出した!

ラック「おなかすいた」

ラックはおにぎりを取り出した!←

◆.......あっけなく倒せました。

リシュア「…もう終わりですか?」←刀はリミットに向けられてます
リミット「…ってお前強すぎ!」←やられてるし
ラック「ごちそうさま!…あれ、二人共何やってるのー?」
リシュア「ええ、少し暇潰しを」
リミット「………は?」
リシュア「どうぞ通って下さい」
リミット「………何これ」
ラック「わーいやったー」

これは何ぞ(

◆門が開き中へ入ると、城にはカギがかかってました。呪文を唱えると開くみたいです。どんな呪文?

リミット「…あのなぁ…何でこういうベタなトラップばっかあるんだよ…」
リシュア「で、私は口出ししませんので」
リミット「Σておい!何でお前までついてくんだよ!?」
リシュア「悪いですか?」
リミット「設定崩壊しまくりだぞ;」←
リシュア「それがバトンではないんですか?」←
リミット「………もういい!てか誰かこのドア開けてくれ!」
ラック「おなかすいたー」

ゴゴゴ…チーン←

謎の声『おめでとうございます!貴方方はこの城の入城許可がおりました!どうぞお入り下さい!』

リミット「…結局何が呪文だったんだ?」
リシュア「さて?」
ラック「おなかすいたんだけどー」

第5章『悪魔城:1階』

◆城の中に入ると、突然お腹が痛くなってきました。その原因は?

ラック「おなかすきすぎて痛いよー」
リミット「Σってお前がかよ」
リシュア「だってまさかパーティーが三人もいるんですから」
リミット「いや、それ自体がおかしいんだろ!」
ラック「誰かおんぶしてぇ…」
リミット「俺は絶対に嫌だ」
リシュア「………私ですか」
ラック「お願いー」
リシュア「………仕方ないですね」ラックをおぶる

◆その状態のまま最上階を目指していきます。2階へ上がる階段の前にとても強そうな敵がいます。戦える状態ではないので話し合いをしようと試みます。どんな会話?*追加してもらっても、減らしてもらっても構いません。

リミット「…っておい、何で彼処にセフィックがいんだよ」
セフィック「あ、リミット君」
リミット「Σいきなり気付かれた」
セフィック「何だい何だい?君のような素直じゃない奴が何でこんな所にいるんだい?おかしいじゃないか、魔物は何でこんなしょうもない奴を野放しにしてるんだろうねぇ。不思議だよ。おかしいよ。だから君は面白いんだ」
リミット「ちょおおお!喋るな妖術師!お前のペースにのまれる…;」
セフィック「だから僕は君に興味があるんだよ、そんな無力な奴がここまで頑張る理由が僕にはちっとも分からないんでね、やはり僕の勘は当たってるんだなぁやはり楽しいなぁ君を見てると僕の笑いはそれで…」
リシュア「………」
ラック「ぐぅ……」寝てる
リミット「てか誰かどうにかしてくれ!!」

◆3時間近くにも及ぶ会話の末、ようやく戦闘モードに突入です。相手の弱点はどこだと思いますか?

セフィック「…てな訳で僕は君と戦いたいんだ」←杖取り出す
リミット「そんな一人で話しといて戦闘かよ!リシュア、何とかしてくれ!」
リシュア「私ラック背負ってますから」
ラック「ぐぅ…」まだ寝てる
セフィック「おやおや、君しか戦えないみたいだけど?」
リミット「ふざけんなあああああ!!」半泣
リシュア「そういえば…」

◆勘が当たったみたいで、一発で倒せました。

セフィック「…どうしたんだい、そこの緑の人」
リシュア「…確かこの辺りを言葉の配達人が徘徊してると…」←徘徊?
リミット「はあ?」
セフィック「……それ、本当?」
リシュア「ええ」
セフィック「………フフフ、それは好都合。なら僕は今から彼の元に行く事にするよ」←セフィック消える
リミット「…た、助かった…サンキューリシュア」
リシュア「本当の事を言ったまでですよ」

◆しかし、その戦闘で持ってきた道具、AとCを失ってしまいました。その時のあなたの心境は?

ラック「ううううーおなかすいたあああああ!!」

ラックは寝ぼけて吸い込みを始めた!

リミット「Σ」
リシュア「あ」

ラックはシュペスタとお金を飲み込んだ!

リミット「ってラックうううう!!何やってんだお前ー!」

ラックは眠っている

リミット「おい!起きろ!」
ラック「むにゃ~…邪魔しないで!」蹴
リミット「ぐはっ!?」←吹っ飛ばされた
リシュア「………」
ラック「むにゃむにゃ…」

◆そして、いつの間にか腹痛も治っていました。治った原因は何ですか?

ラック「ふわぁああ…すっきりしたあ…あれ、いつの間にかおなか痛いの治ってる」
リミット「…普通逆だろ…飴しか残ってない…」
リシュア「かなり危ない展開ですね」

第6章『悪魔城:2階』

◆2階に上がると、敵が全くいませんでした。しかし、上へと続く階段が見つかりません。どこにあると思いますか?

リミット「…何だか拍子抜けだな…」
リシュア「階段もありませんよ」
ラック「テレポートで行けって事かなぁ」←
リミット「出来ねーよ」
ラック「マッチなら出来るかもよー」
リミット「マッチは無理だろ、多分まだ砂漠だ」←
リシュア「壁とかに何か仕掛けありませんかね…」
リミット「押してみるか?」
ラック「僕が押すー」

ぴこん☆←

◆残念ながら、あなたの勘はハズレのようです。あなたはまた探し始めます。そんな中、どこからともなく声が聞こえてきます。なんて聞こえますか?

ラック「うわああああ、いがぐりがたくさん落ちてきたと思ったらゴルドーだあああ」←
リミット「違うな;」
リシュア「…おや、何か聞こえませんか?」
リミット「…ん?」

二人は耳を澄ます(ラックはゴルドーに追われてそれどころではない)


テイル「柳尉どこ!?」
ザンカ「あっはっは!残念ながら柳尉はレイさんが捕らえたぜ!」
テイル「ぎゃあああああ!?柳尉がそんな簡単に捕まるはずないよおおおお!!」
ザンカ「てかいきなり何でこんな会話しなくちゃなんねーんだ!」
テイル「それがストーリーってモンだからだよ!てか柳尉を返せー!」
ザンカ「ふざけんな!オレだってレイさんがどこに行ったか知らねーよ!」
テイル「ザンカのバカー!お前なんか鳥につつかれて落ちればいいのに!」
ザンカ「何ぉう!?ならこれでも喰らいやがれ!火炎放射!」
テイル「うわあああああああああああ」ry

リミット「…何か…フラグが…」←
ラック「うわあああああ誰か助けてえええ」
リシュア「……」刀でゴルドー切り裂く
ラック「…ありがと…」

◆その声は、天井から聞こえてきます。天井を探ってみると、小学校でよく見か
ける登り棒が出てきました。登り棒は得意ですか?

リシュア「上から聞こえますよ。恐らくゴルドーが落ちてきたところを調べれば…ほら」
リミット「…って登り棒かよ!」
リシュア「リミット登れます?」
リミット「ナメんな!伊達に旅なんかしてねえ!」
リシュア「では私から先に」

リシュアは軽く登っていった

リミット「Σ速ッ!てかもう登りきった」
リシュア「木登より楽ですよ」
リミット「そうか、お前は身軽な方だったよな…」
リシュア「リミットもそうじゃないですか。早く来て下さいよ」
リミット「…分かった…ラックは?」
ラック「僕はホバリングで」
リミット「そっか…(やっぱりチートだ;)」登り始める

◆その登り棒を登っていくと、さっきまでどこにも敵はいなかったのに下からどんどん登ってくるではありませんか!この危機的状況をどう乗り切りますか?20字以内で答えよ。

リミット「Σ何故だ!?とにかく急ぐ!」
ラック「ホバリングって楽で良いね」←

◆あなたの取った行動により、なんとか凌ぐことができました。感想は?

リミット「…誰か手伝ってくれよ…」
ラック「僕ホバリングしてたもん」
リシュア「私も登り切ってましたし」
リミット「………酷いな」

第7章『悪魔城:最上階』

◆いつの間にか最上階です。登り棒のせいでだいぶ体力を消耗しました。そこで、少し休もうと思います。どれくらい休みますか?

ラック「疲れたー」
リミット「Σお前がかよ」
リシュア「では私は先に行きますね」
リミット「は!?ちょ、待てよ!どうすんだ俺!?」
ラック「休めば?」
リミット「……………」
ラック「じゃ、僕は先に行くねー」
リミット「Σはあ!?ちょ、待てよ!」

ラックとリシュアは消えてしまった!←

リミット「…仕方ねぇ…」

◆休んでいると、いつの間にか眠ってしまいました。そこへ敵が現れ、眠った状態のまま地下牢へ.......おきた時のあなたの第一声は?

リミット「…ふざけんな」←

辺りは真っ暗とはいえないものの、かなり暗いです。
牢の外で、誰かと誰かが言い争っています。

リミットは静かに耳を澄ましてその話を聞き取ろうとしました。

柳尉「お前はいつもそうだ。真実を隠そうとする」
レイ「そんな事、私は知らぬ。貴様の思いすぎだろう」
柳尉「どうだか。大体お前の地位自体が間違っているんだろ」
レイ「…言ってくれるな。貴様こそその行為が無意味な事くらい分かっているだろう」
柳尉「お前に言われたくはない」
レイ「貴様に言われたくもない」

リミット「…な…何で二人が言い争ってるんだ…?それに…あの二人って、あんなに口数多かったっけ…」

展開が見えねぇww←

◆こんなところで終わるわけにはいきません。なんとあなたの持っていた最後の道具で牢のカギが開きました。牢から出られた感想は?

リミット「仕方ねぇ…この飴で…って無理があるぞ!?」←
柳尉「…そこにいるのはリミット?…お前もレイに連れて来られたのか」
リミット「ええええ!?犯人ってレイ!?」
レイ「…私が持ってきたのはお前だけだ」彼が持ってきたのは柳尉だけのようです←
リミット「…じゃ…じゃあ俺は?」
カシュー「多分俺だ」←
リミット「Σまさかのお前!?(全く関連が無い…)」
カシュー「ヨラはこういうフザケた話が好きらしい」
リミット「マジうぜぇ」←
カシュー「…てなわけで飴くれ」←
リミット「はぁ?」
カシュー「そしたら出してやってもいいぞ」
リミット「………これをお前にやれば良いんだな?」
カシュー「ああ」
柳尉「それにしてもこの展開、お前がいる事が無意味ではないか」
レイ「それは貴様も同じ事だろう」
柳尉「違う。俺は一応コイツの関係者だ」
レイ「こんな時だけ関係者扱いしているのだろう」
柳尉「俺がそんな事すると思うか?」
レイ「勿論」
柳尉「お前は何でもはっきりと言うんだな」
レイ「貴様こそ」
カシュー「確かに頂いた。ほらよ」

カシューは牢の鍵を開けた!

リミット「さんきゅ。柳尉、一緒に行かねぇか…」
柳尉「俺は今コイツの事で手一杯だ」
レイ「よく言う、本当は私と話がしたいのだろう?」
柳尉「生憎お前が思っている話とは違うだろうな」
レイ「貴様は私を何だと思っている」
柳尉「レイ」
レイ「話の意味も理解出来ないのか」

延々と話が進んでいきます。

リミット「…………いいや、一人で行こう…」

◆牢から出ると、最上階への直通エレベーターがあるではないか!!このエレベーターの操作方法は?

リミット「何だこれ」

エレベーターにはこう書いてある。

『貴方が走れば走るほど、エレベーターは動き出す!』

リミット「……………単にこれ、人工発電って事だろ」
カシュー「だから走ればいい」
リミット「だから何でお前がいるんだ」
カシュー「柳尉の代わり。とっとと走りやがれ」←
リミット「…何で命令口調なんだよ…」

とりあえず走るリミット。
何とか電気が貯まる。

カシュー「後は動かすだけだな。もちろん手動だけど」
リミット「手動のエレベーターって初めて聞いたぞ;」

操作方法はご想像にお任せしまs(

◆なんとか最上階まで戻って来れました。さぁ、悪魔はどこにいるのでしょうか。どうやって探しますか?

リミット「その前にラックとリシュアを捜したいんだが」
カシュー「じゃあ俺が捜してくる」←走る
リミット「って…本当に行きやがった…」

仕方がないので悪魔を探す事に。

◆しかし、なかなか見つかりません。どうやら今は留守のようです。帰ってくるまで待つことにしました。何をして待ってますか?

リミット「悪魔が留守ってふざけてるだろ…。いや、待てよ…そんなふざけた悪
魔を、俺は一人知っている…って」

リミットは大声で叫び出します。

リミット「アイツかぁああああああッ!!何故今まで気付かなかった!?俺の馬
鹿ああああ!!」

キャラ崩壊してます(゜∀゜)

◆1時間後、ようやく悪魔が城に帰ってきたみたいです。部屋に入っていきました。ここで意気込みを聞かせてください

リミット「やっぱりお喋りセルシオだッ!くそっ、何でだ!リシュアが、奴がこ
の辺りを徘徊してるって言ったのにも辻妻があうし…うわあああ!俺じゃ無理だ
!手に負えねぇ、誰か代わりに行ってくれ!てか何でリシュアもラックもカシュ
ーもいないんだ!」

大丈夫かなぁ←

◆あなたが部屋に突入した時の悪魔の第一声は?

セルシオ「あっ!リミット~!会いたかったよーんボク一人で寂しかったんだぁ
丁度良かった一緒にトランプでもしようよねぇねぇ」ry
リミット「とりあえず黙ってくれ!;」←

最終章『決戦』

◆悪魔が攻撃してきました!こちらも攻撃開始です。持ってきた道具は1つしか残ってません。どうやって戦いますか?

セルシオ「わーいリミット遊ぼー」

セルシオはリミットめがけて突進してきた!(ぇ

リミット「だから飴しかねぇんだけど!」←
セルシオ「おぉう!飴じゃん!そっかリミットそんなの好きなんだー」

◆互角です。悪魔は本気を出してきました。持っていた道具が壊れました!その時のあなたの心境は?

セルシオ「その飴ちょーだいv」おねだりポーズ
リミット「うっ……;」怯む
セルシオ「ちょーだいちょーだいvv」
リミット「…………うー……;」

リミットは 我慢出来ず 飴を セルシオに あげた!▼

セルシオ「ありがとー!あっ、これむてきゃんじゃん!」←

セルシオは 無敵に なった!▼←

リミット「Σしまった」

むてきゃん=無敵キャンディ

◆このままでは勝てないと判断したあなたは友達を召喚することにしました。だれを召喚しますか?マイミクの中から一人選びなさい。

リミット「いや俺、魔法とか召喚術とか使えねぇから!」←
セルシオ「だってリミットは剣技を極めてるんだもんねー」
リミット「どうやって呼ぶんだよ!」
セルシオ「てきとーに呼んだら来るんじゃない?」
リミット「……そんな訳あr」
ラック「おなかすいたから戻ってきたー」←
リミット「Σどこから来た」
ラック「え?僕はただリシュアを見失って迷ってここに来ただけだよー」
リミット「何て奴だ;」
セルシオ「ラック久しぶりー」
ラック「おーセルシオ久しぶりー」
リミット「…これ戦闘でも何でもなくね…?」←

◆お友達と協力してもまだ勝てそうにありません。もう一人召喚してください

リミット「てか…らちがあかないだけだけど;」
ラック「そういえば、テンもこの辺に来てたよーな」
リミット「Σよりによってアイツかよ」
テン「来なくて良かったの?」←
リミット「ていつの間に!?」
テン「じゃボク帰る」
リミット「いややややや、ちょっと待て!この状況をどうにかしてくれ!」
テン「ボクには全く関係ないでしょ」
リミット「…ごもっとも…」

◆3人で協力して戦っています。そんな中、携帯電話が鳴り始めました。お友達の一人に電話がかかってきたようです。お友達は電話に出ました。電話はどんな内容ですか?

タラララーン♪(着信音)

ラック「あ、電話だ」
リミット「ってお前携帯持ってんのかよ」
ラック「気にしない。もしもしー…あ、ディカノー」
テン「そういえば月影も来る予定だったけど置いてきた」←
リミット「どこに;」(月影=ディカノ)
ラック「大丈夫、ディカノ~?
…え、迷った?
怖い?早く誰か迎えに来てって?
…そんな事僕に言われても~
僕だって案内出来ないんだからさぁ
ディカノ自分で頑張れる?
……うん………うん、そっか。
一人で頑張るんだね、偉いよ
うんうん
んじゃ、頑張るんだよ
はいはい…
また迷子になったら電話してね~……(電話切る)……ふぅ」
リミット「………え?」

◆悪魔も電話の内容が気になってきたようです。しょうがないから、電話の内容を教えてあげました。悪魔はなんと答えましたか?

セルシオ「何の電話?」
ラック「ディカノ迷ったんだってー全くー僕がいないと全然ダメダメなんだからぁ」
リミット「…(お前も十分ダメダメな気が…)」←
テン「月影の方がダメダメだよ」
リミット「ってお前は;」
セルシオ「ふぇ~大変だねぇ、ディカノも」
ラック「だよねぇ」
リミット「ただの雑談じゃねぇか、これ…」

◆悪魔は、うっかり今の発言で弱点を喋ってしまいました。その弱点とは

セルシオ「ボクに弱点なんかないよ?」←
リミット「それ妖術師も言ってた;」
セルシオ「妖術師!…そういえばボク、ここに来る前に妖術師と鉢合わせたんだ。全く奴と来たら…もうウンザリだよ…ぶつぶつ…」
リミット「おいおい」
テン「あ、そういや妖術師もここに戻ってきてた気が」
ラック「それマジ~?」
テン「多分」
セルシオ「えーいんの?もうヤダ。奴キライ。消えればいいのに」←

◆弱点を聞いた3人は、早速行動に移しました。大ダメージのようです。あと何分で倒せそうですか?

リミット「…………って弱点だったのか、あれ!」
セルシオ「さあね」
リミット「Σさあねって」
ラック「だって人だもん」
リミット「お前が言うか」
セルシオ「ボクは妖術師キライだよ。でも苦手とは言ってないじゃんか」
リミット「知らねぇよ。どっちにしろ同じ事だろ」
テン「てか早く終わらせたいんだけど」
ラック「僕もー」
セルシオ「ボクもー」
リミット「…じゃあ後一分!」←

◆........予想していた時間よりも長引いています。そろそろみんな体力の限界です。あなたは最後の一撃に出ようと思い、技名を叫びながら突撃しました!その技名は?

リミット「ってその原因はお前だからな!何もしてねぇだろがッ!」
ラック「僕?」
テン「そんなのボクの勝手でしょ」
セルシオ「ちなみにボクも何もしてませーん」
リミット「…………うあああ!もう良い!獅子旋風!」
ラック「あ、久々の三刀流技」

◆悪魔も最後の一撃に出てきました!その時の悪魔のセリフは何?

テン「このままじゃキミ、やられちゃうよ」
セルシオ「だいじょぶ!ハルオ・カイ・レイクル―カカ(篝火)!」
ラック「おおう久しぶりの魔力」

◆まだ耐えるのか!.......と思いきや、悪魔は力尽き消えてなくなりました。あなたは勝ったのです。キメ台詞は何ですか?

リミット「って消えてないぞ」
セルシオ「簡単にボク終わんないからね。んじゃ、そろそろ仕事だから消えるよ。じゃね!」←

セルシオは 窓から 飛び出した!▼

リミット「…えええ!?」←

◆最初に召喚したお友達のキメ台詞は何ですか?

ラック「おなかすいたー」←最後までこれか

◆次に召喚したお友達のキメ台詞は何ですか?

テン「ボク帰る」←ちょ

◆ついに悪魔を倒し、世界に平和が戻りました。さぁ、帰宅です。どうやって帰りますか?

リミット「もう俺は何も突っ込まねぇ!」
ラック「あ、モノレール発見!これで帰れるよ!」
リミット「えええええ」ry

ラック「わーい楽でいいねぇ」
リミット「てかリシュアとかどうすんだよ真面目に!置いてっていいのかよ!」
ラック「いきなり突っ込んでどうすんの?」
リミット「……もう…」

【エンディング】

バトンを回したい人を書き出して、スタッフ紹介を完成させよう。

よし、やっぱ地雷だろ!←

てか長すぎだよ!楽しかったから良いけど!

スタッフ紹介♪

注)ちょっと変わってますよん☆←
変えてるとこは色が変わってる

主人公...
リミット「もう俺を主人公にするとかやめてくれ!;」

悪魔(?)...
セルシオ「さー今日も仕事がんばるぞー」

召喚された友達(2人)...
ラック(兼魔物A)「おなかすいたー」
テン「ボク関係無いって言ってるじゃん」

神様(…?)...
マッチ「どうしよう…迷った…」

2階へ上がる階段の前の敵...セフィック「どこ行ったのかな、配達人は…フフフ」

門の前の敵...リシュア「リミット達帰りましたかね」

天井からの声の主...
テイル「柳尉どこぉおおお!?」
ザンカ「待ちやがれぇえええ!!」

あなたを地下牢へ連れて行った敵(…?)...
柳尉「お前に付き合ってる時点で疲れる」
レイ「私だって同じだ」
カシュー「飴美味い」

おまけ...
ディカノ『どこ…?』




おつっさまぁ!(

テストどーしようかなあ・・・


スポンサーサイト

[edit]

この記事に対するコメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL
→http://tinklelucker.blog16.fc2.com/tb.php/267-711d5686
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。