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千泡沫庭園

幾つもの泡沫から為る、どこか懐かしい庭園へ。

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ぷろふぃーる

さいしんきじ

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海を越えたら僕は彼処へ行けるんだろう 

うわあああああああん

ポケモン予約するの忘れたああああああ(←えええ

なんで忘れてたんだこの馬鹿ぁあああああああ

…当日も文化祭あるし…

大丈夫かなぁ…まさかの売り切れとかないよね(-ω-`)



てーかはやくリンク集作りたーいな^^

あれだよ、時間がないさ!!







…ってなわけで

キャラを弄るバトンって楽しいですね!←

*ヘタレバトン*

このバトンはキャラが一日だけヘタレになった時を予想して筆記するバトンです。

指定:セルシオ

ピロさんから!
うふふふ、一番似合わない奴が来t(
えっと…Sの子をどーやってヘタレにしてやろうかえへへへへー(←

①朝起きたら階段からずり落ちた。

うーん…せるしーは定住しないからなぁ。
一日だけティンクルラッカーんとこにお邪魔してる設定にしよう。うん、そうしよう!←

セルシオ「おはよー今日も元気に配達しに…ッ!?」←階段を踏み外す。

ドンガラガッシャーン!

リミット「…大丈夫か?」
セルシオ「いてててて…うん、大丈夫大丈夫!あれ~なんか階段踏み外しちゃったよ」
リミット「馬鹿かお前」
セルシオ「何~?リミット君なんか文句でもあるのかなぁ~?」ゴゴゴゴゴ…(ぇ
リミット「…な、なんでもない…ってかセルシオお前それ反則だろ!」←引いた

あれぇすでにヘタレじゃなく感じるのは何故?←

リミットとセルシオを絡ませるとセルシオのSっぷりが分かりやすい。

②寝巻から着替えたら洋服が後ろ前だと指摘された。

洋服w←
帽子で良くね?(ぁ
後はバッグを反対に掛けてるとか。入ってる方後ろだよ!見たいな(謎

セルシオ「ふぁああああ…眠い…」
ラック「ねぇねぇセルシオ」
セルシオ「…なぁに、ラック」
ラック「帽子が…逆になってるのは気のせいかな?(あと、バッグの向きとか…)」
セルシオ「…え?」

セルシオ、触って確認。

セルシオ「……………」
ラック「?」
セルシオ「うひゃああああああ!!ボクとしたことが!何で!?ねぇねぇ何でだと思うそこのピンク色な球体さんに素直じゃないリミット君!誰か教えて教えて教えて教えt(以下略)」
ラック「いや僕に聞かれても!」
リミット「てか黙れお喋りセルシオ!それに素直じゃないとか止めろ!」

大惨事っていう(´ω`*)

喋り出したら止まらないのがセルシオ。

③卵焼きをひっくり返そうとしたら後ろに飛んでって近くの人の頭の上に乗った。

リシュア「あの、セルシオ。この玉子焼き見ていてくれませんか?」
セルシオ「え…(何でボク?)…分かった!」
ラック「玉子焼きおいしそー」
ジャン「セルシオー早くそれ食べたいなー」
セルシオ「Σえええ!?こ、これってひっくり返さなきゃダメなのかなぁ…うーん」
ジャン「てきとーにひっくり返してみろよー」
セルシオ「…こうかな?えいッ!」
ジャン「おー玉子焼きが宙に浮いてるー」←頭上を通り越す玉子焼き
ラック「…ってセルシオ飛ばしすぎ!?」←頭上を通り越s(ry
リミット「……」←ミラクルヒット
セルシオ「あっ、ごめーんリミット!失敗しちゃった☆」
リミット「…いい加減にしやがれー!」←怒り出す
セルシオ「わーあはははおもしろーいねリミット君あははは」←玉子焼きがのっかった怒ってるリミット見て大爆笑

ヘタレっぽく見えねぇw
逆にSっ気満々だし(←

④気晴らしに川の近くを歩いていたら知り合いがふざけて押して川に落ちた。

セルシオ「何かいつもと調子違うなぁ…」ぶつぶつ
「」
ハニー「みーつけた♪♪」←後ろからどーん
セルシオ「うわあああ!?…っと…!」
バッシャーン☆←
セルシオ「なな、何するのさー!」
ハニー「いつも配達人さん笑ってるから怒らせてみたかったんだもん♪♪ドッキリ大成功♪♪♪」
セルシオ「Σえええおかしくない!?」

ハニーちゃんかなり謎です。

⑤ヤンキー又は苦手な知り合いに会って訳もわからず頭を下げる自分。

ハニー「一緒についてってもいーい♪」
セルシオ「え!?」←嫌だ
ハニー「ハニーつまんないもーん♪♪」
セルシオ「いやややややや、何で!ついて来る必要性はどこにあんの!?!」←何故か必死
ハニー「えーつまんない♪」
セルシオ「いや…ほんと…頼むから、お願いだから…」
ハニー「しょーがないなあ♪じゃあ他の人と遊んでくるね♪♪ばいばーい♪」
セルシオ「…(助かった…)」

ハニーちゃんはウザイです。セルシオちょっと苦手です。
自分よりテンションの高い相手には…ね←

⑥何もないのに転んだところをたまたま通った友人に見られた。

セルシオ「さあて。そろそろ配達でも始めるか…!?」
ズッデーン☆←
セルシオ「いてててて…階段から落ちた時より痛い…」
セフィック「…………」←必死に笑いを堪える
セルシオ「ってえええええ!?なんで!何で妖術師がこんなところにいるの!?」
セフィック「さあね。僕の勝手だよ。それにしてもそのコケかたは傑作だね。よりによって何もないところで転ぶのを僕に見られるなんてね」←冷笑
セルシオ「…妖術師のくせに。それをもっと広めるんでしょ?その得意な言葉でさ。でもボクにだってそれは出来るんだよ?ボクの話術でならキミの言葉を覆すくらいなら容易いさ」←攻撃開始
セフィック「あれあれ、そんな事言っていいもんかなぁ。真実は僕が握っているというのにね。実に可哀想だ。哀れだね。言葉の配達人であろう者が情けない」
セルシオ「どういう事?詳しく教えてくれないとボクには分からないけどなぁ」
セフィック「じゃあ教えてあげようか?キミが今日一日、こんな悲惨な出来事に見舞われるのは何故か、ってね」
セルシオ「はぁ?」←
セフィック「それはさ、僕の妖術師の力でもって、キミのバランス感覚を狂わせたんだよ。だから階段から落ちたり玉子焼きを変なとこに投げたり簡単に川に落ちたり転んだりしたんだよ」←えええ

妖術師であるセフィックは、言葉の配達人であるセルシオと敵対関係。
両者共に毒舌吐きまくるので彼らの争いは厄介すぎる。
妖術師ってのは言葉でもって人々を負の感情に誘い込む者的な感じ(

⑦いきなりヘタレになったのはアイツのせいだと分かった。だが今自分はヘタレ。さてどうする?

セルシオ「言葉の配達人は妖術師を許さないよ」
セフィック「許されなくて結構。僕は僕だから。それより君はそのバランス感覚をどうにかした方がいいと思うよ?何なら僕が治してやろうか?」
セルシオ「お断りします。妖術師なんかに治されてたまるもんか」
セフィック「おやおや。配達人は怒りっぽいね。もっと軽く考えなよ」
セルシオ「相手が相手だし。普段こんなキャラだったら配達人やってけないよ」
セフィック「面白いねぇ。配達人のくせによくこうも真面目じゃないのかな、キミは。どうせバランス感覚を失った配達人なんて所詮ただのヘタレなんだよ」
セルシオ「言ったな?悪いけど言葉の勝負でならバランス関係ないし、ボクにも勝気があるよ」
セフィック「随分な自信だねぇ。いつもでさえ僕に勝てないのに。その自信はどこから来るのかなぁ」
セルシオ「ははは、少しウザくなってきたんだけど。もう手加減しないでいいかなぁ?」←笑顔
セフィック「同感だよ。じゃあ僕も容赦しないよ?」←冷笑

⑧さて、最後に回す人とキャラ指定。

セルシオ「知らない。ちょっと妖術師を叩きのめしてからにして」←
セフィック「あれ、そんなに早く終わらせる気でいるわけ?生憎だけどそれは無理なんじゃないかな」
セルシオ「あははは、御気使いどうも。じゃあとりあえず、リターンでピロさんに青波くんとか?」←ぇ
セフィック「そして回しすぎなの自重せずにアルちゃんにナノ君」
セルシオ「そんでもってソラさんに白影さん」
セフィック「後は…黒月さんにシリウス君でやってほしいなぁ…とか。フィズ君でもいいよと言っているヨラがいるけど無視したほうがいいよ」←
セルシオ「くろまめしゃんのとこのティクルちゃんとかレイニーちゃんとか」
セフィック「ガンマさんとこのあの子、クラビオス君だっけ?とかシルビア君とか」
セルシオ「スだちさんとこのミネールちゃんとかダウン君とかね」
セフィック「うわぁ明らかに自重してないね。しかも全部ヨラの好みっていう」
セルシオ「いい加減自重しやがれってんだよね」
セフィック「てなわけでスルー可だから」
セルシオ「じゃあ続き始めようか」←笑顔
セフィック「そうだね」←笑顔





おわり。

あ、後半の方指定キャラが二人いるのは…なんかあれです。絞れなかっただけでs(←蹴

自重してない自分がいるw\(^o^)/←
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