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千泡沫庭園

幾つもの泡沫から為る、どこか懐かしい庭園へ。

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ぷろふぃーる

さいしんきじ

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その笑い声を食べてしまえ 

補習サボった\(^o^)/←

別に行かなくてもいいような雰囲気だったし!

職員室にて色々やってたらとある先生の携帯の着メロが一分位流れていた^^;
しかも大音量w←


しかし学校は行ったよ!部活だったし
その前に音響機材を探しに10時に渋谷行ってきt(


だからなんだ。





上とは全く関係ないけどピロさんとこでカオスな地雷踏んだww

こ…これは!?

うわぁ楽しくて好きだよーこういうやつ!←



*10キャラバトン*

◆まず下の質問内容を見ず、以下にキャラを当てはめてください

(1)柳尉
(2)プリュ
(3)ジャン
(4)ラック
(5)リシュア
(6)リミット
(7)マッチ
(8)ミラム
(9)テン
(10)ディカノ

丁度10人だからティンクルラッカーメンバーで!
一応あみだにした^^;

しかし…女の子意外といるなぁ→リシュア、ミラム、プリュ


ちなみに下の簡易紹介を見てからこれ見ると更によろし!(←?





◆で当てはめた上で、以下の質問にお答え下さい。


はーいはい(*´∀`*)←


*つまづいて(3:ジャン)にコーヒーをぶっかけちゃった(8:ミラム)

ミラム「ごっごめんジャン君!大丈夫?」
ジャン「あー別に平気ー」
ミラム「そう…?ごめんね、本当に」
ジャン「美味しかったしなー」
ミラム「え?」

ありがちパターンw
ジャン君はコーヒー舐めてそうです(ぇ

*ある日性転換しちゃった(1:柳尉)を目撃した(10:ディカノ)
ディカノ『……柳尉…えと…その…』
柳尉「…なっ…何故だ…ッ!いやディカノ、見なかった事にしt」
ディカノ『どどどどうしていや俺は…見て、ない…俺は何にも見てな…い…』(泣きそう)
柳尉「…いや、泣くな。こっちが困る;」

ヘタレなディーちゃんが泣きそうだ(´ω`)←
るー君性転換したら…(^p^)←

*(6:リミット)について色々と語り合う(2:プリュ)と(5:リシュア)

リシュア「リミットは鈍感なんですよ」
プリュ「そーかなぁ~…アタシはぁ結構~素早い方だと~思うなぁ~」
リシュア「素早さじゃありませんよ。精神的にです」
プリュ「ほへぇ?」

リミット「…何か変な噂されてる気が…」

リーちゃんはリミたんの事が好きですたぶん。健全ですね(´・ω・`)←
まあでも複雑ですよ。
シュピタルとかリウォードとか。

*「(9:テン)の馬鹿ヤロー」と叫んでいたのを(7:マッチ)に聞かれてチクられた(4:ラック)

テン「…殺す」(ぇ
ラック「ちょ、まっ…!何でテン知ってんの!?」
テン「あそこの似非魔術師から聞いた」
マッチ「…………」(気絶)
ラック「てかあれって拷問じゃん!テンみたいな12歳前後の子供はやっちゃいけない行為だから!」
テン「そんなの知らない」
ラック「わあああああ助けてええええ」(泣)

テン坊はこんな子です(
ラッ君とマッちんご愁傷様です(-ω-)←

*坂上がりができない(1:柳尉)を目撃してしまった(3:ジャン)

ジャン「あれー柳尉って坂上がりも出来ないのかー?」(ニコニコ)
柳尉「…何故…こうなるんだ…」(疑問)
ジャン「仕方ないじゃないかー」(ニコニコ)

るー君なんかいじめられてね?(^p^)←
ジャン君は常時ニコニコな王子です。たまにその笑顔が真っ黒いです(´ω`*)

*先生になった(6:リミット)が(9:テン)に勉強を教えるとしたら?

テン「キミに教えてもらう事なんてないよ」(そっぽ向きながら)
リミット「て言われても…俺だって地理とかしかわかんねーし」

ダメダメだぁ\(^o^)/←

*イメチェンをして髪型がアフロになった(10:ディカノ)を見た(2:プリュ)

プリュ「うわぁ~…ディカノ、意外と似合うよぉ~!」
ディカノ『う…そんな…事は…な…い…』(再び泣きそう)
プリュ「何で泣くのぉ~?ディカノカッコイイのに~」
ディカノ『…ううっ』(何とか堪える)

ディーちゃん頑張れw

*スパイとして潜り込んだが(8:ミラム)に身内がバレ、俺のものになったら秘密にしてやると言われた(5:リシュア)

リシュア「ちょっと待って下さいよ!これは…」
ミラム「私達がやるよう事じゃないわよね^^;」

女性同士ではちょっと無理だ(-ω-;)

*ある日(7:マッチ)に告白しようと思ったが(4:ラック)と(8:ミラム)は付き合っていたというのを(2:プリュ)に聞きショックを受け途方に暮れていた(5:リシュア)。だがそれは(2:プリュ)の嘘だと知り(2:プリュ)をしばきに行こうとしたところ(7:マッチ)とばったり会い(7:マッチ)に告白されめでたくハッピーエンドを迎えました。おしまい。

マッチ「待ってー!何で僕がリシュアの事好きだって言わなきゃいけないのさ!?」
リシュア「全く、こちらからも願い下げですよ」
ラック「ありゃ?僕とミラムが?」
ミラム「ちょっと無理があるかもね」
プリュ「うう~ん…この中でCPは難しいねぇ~」

コイツら台本無視して好き勝手いいやがって^^;←
後でお前らこっち来い(

*ある所に(6:リミット)と(1:柳尉)が住んでいました。(6:リミット)は山へ芝苅に(1:柳尉)は川で洗濯をしに行きました。すると川の向こうから(3:ジャン)が流れてきました。無視しました。次には(10:ディカノ)が流れてきました。無視しました。最後には大きな桃が流れて来ました。(1:柳尉)はそれを持ち帰ろうと手を伸ばした途端、足を滑らせ川に落ちてしまいました。溺れそうになったところを(9:テン)に助けられ一目惚れ。(1:柳尉)は不倫をしてしまいました。帰ると(6:リミット)に不倫をしてしまった事がバレてしょうがないので、(1:柳尉)と(9:テン)は山を越え谷を越え新境地で幸せに暮らしましたとさ。おしまい。

リミット「無いだろ;」(引く)
柳尉「…だから何故俺はこんな役回りなんだ」(疑問再び)
ジャン「柳尉ー無視すんなよーヒドイじゃないかー」
テン「ボクが幻霧さん(柳尉)に一目惚れされるような事なんかしないよ。てかまず助けない」
ディカノ『……ぐすん』(やっぱ泣きそう)

あーあ、ダメだこりゃ(´・ω・`)←





よし、しゅーりょう(

てなわけで地雷だぜ☆←





カオス過ぎてうまくできなかったw←

うーん…メンバー内だからかなぁ?
今度はE.Pとかテイルきゅん達も入れようかな!

るー君とリミたんをもっといじめたかっt(強制終了
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